TiaRabbit❤ティアラビット

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「ファンタスティック・ビースト2」にジェイスと、フランソワが登場している!

「ファンタスティック・ビースト2」より

↑1:14~若い頃のダンブルドア(トビー・レグボ)と、グリンデルバルド(ジェイミー・キャンベル・バウワー)が登場します。
(再生ボタンを押すと動画は、その位置から開始します。)

「ファンタスティック・ビースト2」の予告編に、若い頃のダンブルドアとグリンデルバルドとして、フランソワ(「クイーン・メアリー」とジェイス(「シャドウハンター」)が出てる!!!
紛らわいい言い方ですみません;;

若い頃のダンブルドアと、グリンデルバルドの2人の画像
(出典:ハリー・ポッター Wikiより)
というか、「クイーン・メアリー」のフランソワ王子と、「シャドウハンター」のジェイスにしか見えない。
どちらもカッコイイですね♪

もともと、トビー・レグボさんとジェイミーキャンベルバウワーさんは、「ハリーポッター」シリーズで同役を演じていて、
「ファンタビ2」でも続投でゲスト出演みたいな感じらしいのですが、「ハリーポッター」見てないので、知らなかったです;;

「ハリー・ポッター」も「ファンタスティック・ビースト」も、見ていなくて、あんまり知らないですが;;
でも、さすがワーナーのキャスティングって感じです。
(↑アメリカ映画界は、ディズニーとワーナー(とユニバーサル)が牛耳っていると思っているため^^;;)


※敬称略です。
若い頃のダンブルドア役:
ドラマ「クイーン・メアリー」のフランソワ役だったトビー・レグボ。

CWドラマ「クイーン・メアリー」でフランスの王子さまを演じていました。
フランソワ好きだった。やっぱりトビー・レグボさん王子様系ですね。

CW「Reign/クイーン・メアリー」(全4シーズン)
スコットランド女王メアリー・スチューアートの最初の夫であり、人生で最愛の人:フランス王子(王)フランソワ。
メアリーの半生を描いた作品ですが、史実とは異なりアレンジされています。



若い頃のグリンデルバルド役:ジェイミー・キャンベル・バウワー。

精悍なお顔立ちなので、ヒーロー役も悪役もどっちでも似合いますね。

映画版「シャドウハンター」では、ヒロイン:クラリーの恋人ジェイス役を演じていました。
とってもかっこよかったです。
ジェイミー・キャンベル・バウワーさんのジェイスは、ワイルドなのに繊細なイメージのジェイスにピッタリでした。

気になった方は映画版「シャドウハンター」をご覧ください。
ヒロイン:クラリー役はリリー・コリンズ。(当時リアルでも付合ってました♪)

しかしながら、映画版は原作全6巻ある内の1巻のことしか描いていません。
その後ドラマ版「シャドウハンター」がキャストや設定を変え、製作されました。
ドラマ版はNetflixで配信されています。(ドラマ版もおもしろいですよ。)



調べたところ、2007年のJ・Kローリングさんの「ハリー・ポッターと死の秘宝」(英2007年7月21日発行)時に、若かりし頃のダンブルドアはゲイで、かつての親友グリンデルバルドに恋をしていたと語っていたらしく、その年の3月に発行されたいた「シャドウハンター ~骨の街~」(米2007年3月27日発行)マレクとタブってしまった;;
(そのインタービューが「シャドウハンター」の発行後なのかまでは不明ですが;;)

もしかして、J・K・ローリングさんもマレク好き?❤♪
ちなみに、「シャドウハンター」の原作者カサンドラ・クレアさんは、もともと「ハリー・ポッター」ファンで、その二次創作小説で人気のあった方なので、もしかしたらJ・K・ローリングさんも、マレク好きかな♪って思ってしまいました^^

そうなると、トビー・レグボ王子(若いダンブルドア)と、ジェイミー・キャンベル・バウアー王子(若いグリンデルバルド)の/////❤♪
トビー・レグボとジェイミー・キャンベル・バウアーは、反則だよーーーキャスティングずる過ぎる❤

小説版と映画版で異なってくることもあると思うので、映画版で、その設定どうなるかは不明ですが、
J・K・ローリングさんも映画「ファンタビ」脚本に参加されているみたいだから、意向が反映されるのは確実かもしれないですね。
ジョニデも、今でこそジャックス・パロウは「パイレーツ・オブ・カリビアン」の顔ですが、当初製作スタッフにジャック・スパロウの独特のキャラクターを非難された時、「俺の演じているキャラクターは全部ゲイだけど?キャスティングするなら、演者のそれくらいことそれくらいのこと調べておいてくれよ。」と言っていたらしいので、もしかしたら、その設定の実現する可能性はあるかもしれないですね♪ワーナーがOK出せば。
(ジャック・スパロウって、ゲイのシーンありましたっけ?女たらしイメージはありますけど;;)

でも、やっぱり映画版にしてもドラマ版にしても、原作者の意向が反映されるべきだと思いました。



フランソワ(「クイーン・メアリー」)と、ジェイス(「シャドウハンター」)が出てて、そのシーンだけピンポイントで見たい!w

「ファンタビ2」では、主にダンブルドアはジュード・ロウで、グリンデルバルドはジョニー・デップが演じるみたいなので、過去の回想シーンでちょっと出る感じなんでしょうか?



グリンデルバルド(ジョニー・デップ)

ダンブルドア(ジュード・ロウ)

とにかくトビー&ジェイミーが、イケメンで、YA小説やYAドラマファンがキャーキャー言うの狙ってるキャスティング♪

本当ワーナーは、そういうマーケティング能力凄いと思いますw
(ちなみにドラマ「クイーン・メアリー」の放送局CWはワーナーが大元です。)

「クイーン・メアリー」と「シャドウハンター」が好きな私にとっては、感動もののキャスティングなんですけど。

ここにドラマ版「シャドウハンター」のセバスチャン役:ウィル・チューダーさんが入ったら、個人的に最強イケメン三つ巴状態なんですが^ ^

ウィル・チューダーさんのセバスチャン神!

「ゲーム・オブ・スローンズ」で、オリヴァー役でも登場していました。
「GOT」に起用されるくらいなので、演技力もすごいです。
ドラマ版「シャドウハンター」のサイコパスなセバスチャン(ジョナサン)、とっても狂気でかっこよく繊細でした。
(原作では繊細なキャラクターは、実はジェイスなんですけど、ドラマ版だと繊細なジェイスは微妙に描かれていなくて。)

ドラマ版「シャドウハンター」のドリームキャストのセバスチャン役を、「クイーン・メアリー」のフランソワ役:トビー・レグボさんがやってくれたらいいなって記事も過去に書いてました。

※セバスチャンはセバスチャンでも「クイーン・メアリー」のバッシュじゃなくて、セバスチャン・ヴァーラック(モーゲンスターン)のことです。



とにかく、
トビー・レグボ
ジェイミー・キャンベル・バウワー
ウィル・チューダー

↑個人的、三大金髪碧眼イケメン俳優さん。
このお三方最強なので、誰か3人をメインにしたストーリーを映画化orドラマ化してください。
できればヴァンパイアとかウェアウルフ系+王子でw

トビー・レグボ : 王子
ジェイミー・キャンベル・バウワー : ナイト(騎士)
ウィル・チューダー : ダークキング(堕天使)

とかの設定とかだったら♪

該当のドラマや映画を知らない人が見たら、何言ってるかわからない記事ですけど^ ^;;
たぶん知ってる方は、この3人がツボな方は、きっと多いはず。

また、3人ともイギリス人俳優さんなんですよね。



CWドラマ「クイーン・メアリー」
トビー・レグボ
フランス王太子役

ヒロインのスコットランド女王:メアリー・スチュアートを愛するフランスの王子さま。

まさに王子さまのイメージにぴったりなお方でした。
特にシーズン1は、ドキドキキュンキュン❤します。おすすめです。

シーズン2から、ヒロインが不倫するため;;え?ってなりますけど、結婚してからの三角関係?ラブストーリー?って意味わからなくて;;
(政略結婚で無理やりとか、生き別れとか、ならわかりますけど;)
しかも、フランソワ自身も、不倫はしていないけど、ヒロインの親友との間に庶子が産まれますし;;
ことごとく女性向けのドラマにも関わらず、そのターゲット層にとって、嫌な展開になっていくというか;;

製作側は、スコットランド女王の半生、特にエリザベス女王との女の戦いを最終的なメインとして描いてていこうとしたんだと思いますが、CWの客層が女王同士のバトルじゃなくて王子さまと庶子の三角関係を見たかったのか、一番良かったシーズン1は、視聴者数けっこういたのですが、例のシーズン2から激減し、シーズン3はエピソード数を減らされ、シーズン4で打ち切りとなりました;;

そもそも、アメリカのCW層が、メアリー・スチュアートをどれくらい認識してるのか不明;;「プリティ・リトル・ライア-ズ」の仮装パーティーかなにかの回で、スペンサーがクイーン・メアリーの仮装をしていたのですが、
「メアリー・スチュアートって誰?」ってセリフがありました^^;;
統計とってないからわからないですけど;;アメリカのティーン層だと、そんな認識なのかな?




映画版「シャドウハンター」
ジェイミー・キャンベル・バウワー
ジェイス・ウェイランド (モーゲンスターン/ヘロンデール)役

映画版はBook1の「City of Bones(骨の街)」までしか描かれていません。

ジェイミー演じるジェイスは、繊細さとワイルドさを併せ持つ原作に近いイメージでした。
(ジェイミーのジェイス最高でした。)

コンスタンティンフィルムじゃなくて、ワーナーとかが映画製作してたら長期人気シリーズになったと思うんですけど、
上記理由で、マーケティング?的に幅を利かせられなかったんじゃ;;

それに「City of Bones(骨の街)」は原作小説全6巻のうちの1巻の部分なので、序章の序くらいだから、そこで判断されちゃうのも;;
おもしろいのに特に3巻「City of Glass(硝子の街)」←マレクが特に❤



ドラマ版「シャドウハンター」
ウィル・チューダー
セバスチャン・ヴァーラック(ジョナサン・クリストファー・モーゲンスターン)役

映画版の頃から、セバスチャン(ジョナサン)役は、誰になるんだろう。
早く登場しないかなと待ちわびていました。
ウィル・チューダーさん。原作イメージにかなり近いです。
(映像化される前のファンアートでは、ウィル・チューダーさんのようなイメージで描かれていることが多くありました。)

「シャドウハンター」のヒロイン:クラリーの隠された実の兄。
胎児の時に父親ヴァレンタインに悪魔の血の実験台となり、悪魔リリスの血を注がれ人間性を失い美しく冷酷なサイコパスになってしまいました。
彼が望むものは、妹クラリー。(ちょっと近親相姦ものではあります。)
そして、自分を愛さない世界なら、自分を変えていこうするわけではなく、
自分を愛するように世界を変えるという思考の持ち主で、
彼は世界をバーンダウンし、クラリーとの新たな新世界を作ろうとしているみたいです。

ウィル・チューダーさんくらいのイケメンさんじゃないと、
近親相姦ものはちょっと;;普通の兄妹愛は好きなんですけど。
原作容姿イメージレベルに近いウィル・チューダーさんくらいのイケメンだから許される役w

ドラマ版でセバスチャンは「シャドウハンター」シーズン2から登場します。
(シーズン3はエピソード3でちょっとゲスト登場します。)
シーズン3後半で、生き返って、またウィル・チューダーさん見られるのかなと思ったら、ジョナサン(セバスチャン)・モーテンスターン役は、別の方:ルーク・ベイネスさんんになるらしく。
(↑原作とドラマ版のセバスチャン(ジョナサン)の設定が違う為:原作⇒変装。ドラマ⇒変身だった為。)

ウィル・チューダーさんのセバスチャン(ジョナサン)・モーゲンスターンが生き返って欲しかったかなーと;;



「シャドウハンター」も、コンスタンティン・フィルムではなく、巨大なワーナーに権利を買い取られていたら、映画もドラマも長期シリーズになっていたでしょうねTT
東欧から来た数秘術を扱う方々がベースのアメリカエンタメ界で、ドイツのコンスタンティン・フィルムが幅を利かせることは難しいんじゃないかと思うのは考え過ぎかもですが^ ^;;
(厳密に言うとコンスタンティンはドイツとスイスの合資会社)
それに、ドイツ(西欧)から来た数秘術を扱う方々はアメリカのウォール街なので、西欧と東欧でまた違うと思いますけど。

映画版のクラリー×ジェイス好きでした。
映画版「シャドウハンター(City of Bones)」好きだったんですけど。
続編もできる予定だったらしいのですが、興行成績が振るわずドラマ化へ移行しました。

アメリカ映画界の大企業ワーナーやディズニーではなく、ドイツとスイスのコンスタンティンフィルムだったからという理由も少なからずあると思いますが;;
ジェイミー・キャンベル・バウワーには、当時ボニー・ライトと付き合っていたのですが、この映画がきっかけでリリー・コリンズと付き合いだしたらしく;;
リリーが略奪したのではないかと言われているらしいです。
それを知ったアメリカの女の子ファンはリリー・コリンズをアン・ハサウェイばりに嫌っているか、ブラピと略奪婚したアンジェリーナ・ジョリーばりに嫌っているのではないかと推測^^;あくまでも。(男の方もあれですけど;;)
アンジェリーナ・ジョリーさんに関しては、偏向した視点の反日映画作ったあたりからあれですけど;;
(当然ながら日本では公開されず。あえて日本で放送すればいいのに。来日したら親日アピールとかって;;なんだか;;)

とにかくリリーコリンズかわいくて好きなんですけど。



追記:
ドラマ版「シャドウハンター」で、ヒロインのクラリー役を演じていたキャサリン・マクナマラさんが、なんと「シャドウハンター」配信のFreeformのライバルTV局のCWTVのドラマ「アロー」にゲスト出演するらしいです。
おめでとうございます。
でも、喜ばしいことですが、ちょっと複雑^^;;これで、どんどんドラマ版「シャドウハンター」の続投は難しくなりそう;;
製作側からしたら、ファンももうあきらめてくださいって感じですね^^;;すみません。

でも、キャサリン・マクナマラさんのキャスティングによって、いずれ「アロー」のメンバーが誰か抜けるってことになるんですかね;;
テアも好きだし、フェリシティも好きだし。できればローレルに戻ってきて欲しいですけど。
「アロー」自体もうドラマ終了しそうな気がするし。

役者さんからすればFreeformより、CWにお乗換えされた方がステップアップになることは間違いないと思います^^;;

ということで、Freeform(ディ〇ズニー系)のライバルTV局、CW(ワーナー系)は、
同年代の客層をターゲットとしていますが、Freeformより視聴者数の母体が桁違いです。(地上波?だから?)

また、CWTVファンなので、CWドラマいろいろ見ていると感じるのですが、
あるドラマでゲスト出演した俳優さんは、同TV局で後にメインキャストとして配役されることが多くあるので、
もしかしたら、キャサリン・マクナマラさんもCWTVの他ドラマでメインキャストになる可能性があると思います。

それにしても、ワーナーのその辺の取り込み力ってかなり、敏腕ですねwツボ押さえてるw上手すぎるw
YAドラマ放送局的にはCWが一番好きです。

「シャドウハンター」も、コンスタンティンフィルムではなく、ワーナーに権利を買い取ってもらえていたら、映画版もドラマ版も長期人気シリーズになっていたと思うんですけど^^;;

もしかしたら、キャサリン・マクナマラさんをCW「アロー」でゲスト出演させるのって、CWが「シャドウハンター」買取る布石とかではないのかな?だったら歓喜!
(あくまでも憶測ですので。)
大好きな「シャドウハンター」×CWTVなら、うれしい。最初からFreeformじゃなくてCWが良かったって散々言ってますけどw

まあ、現在の「シャドウハンター」シリーズ映像化権利保有者のコンスタンティンと、ワーナーが仲が悪かったらなんにもないと思いますけど^^;;
やっぱちゃんと映像化に力入れてくれる資金力と影響力があるのってワーナーだと思うんですけど。
(ディ〇ズニー系も影響力あるけど、自社製品以外はあんまり力入れないみたいですし;;)



できれば、「シャドウハンター」っぽい感じの「ヴァンパイア・ダイアリーズ」「オリジナルズ」のスピンオフ後継の新ドラマ「レガシーズ(Legacies)」に登場して欲しいです。

「レガシーズ」って日本同時配信とかしてくれないんですかね?
できれば定額制のNetflixとかHuluでw



ちなみに、当初CWで放送される予定だった「魔女サブリナ」ですが、
同時期にCWで放送の「レガシーズ」と「チャームド」が、同じ魔女をメインにした作品なので、
CWに蹴られて、Netflixオリジナルになりました。

10月26日よりNetflixより「サブリナ:ダーク・アドベンチャー」として配信されます。
「オースティン&アリー」のロス・リンチさんも出演します。

あと、製作?ライターさんは、あのCW「リバーデイル」のライターさんをしているロベルト・アギレー・サカサさんなので、その辺も気になります。
楽しみです♪
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